暑中見舞いはいつからいつまで 暑中見舞いはがきテンプレート無料 写真フレーム  フリー 郵便局 引っ越し 結婚報告 転居

暑中見舞いはいつからいつまで?

スポンサードリンク

暑中見舞いってお正月のように「イマ」という時期が掴めなくて困りませんか?
今回そんな疑問を解消して気持ちよく暑中見舞いを送りましょう。
暑中見舞いの「いつまで」は決まっています。8月7日です。
ただ「いつから」ここが少し曖昧になっています。
夏の土用から小暑から梅雨明けからなど非常に曖昧で困ってしまうのも当然です。
8月7日までに届くように投函することは前提で頭に置いておきたいのですが「いつから」出し始めていいのか?
早すぎるのもどうかな?と不安になりますよね。
そこで参考にして欲しいのは暑中見舞いは暑い時期に送り先の方の健康を気にかけて送るものだということです。
そこで自身の住んでいる地域と送り先が離れていると多少気温に温度差があると思います。

スポンサードリンク

こっちが暑いから送っちゃえーではなく、送り先のイマの気温を基準に考えるといいですよね?
27年だと夏の土用は7月20日です。
小夏は7月7日、そして梅雨明け梅雨入れは気象庁発表データを参考にしてみてください。
平成27年の梅雨入りと梅雨明け 気象庁
http://www.data.jma.go.jp/fcd/yoho/baiu/sokuhou_baiu.html
こうして考えてみると「いつから」も判断しやすいのではないでしょうか?
最も早い時期7月7日~「いつまで」8月7日。
この1ヵ月の間に送り先の地域の暑さを考えるといいかもしれませんね。
暑中見舞いは相手の健康を気遣うものです。
自身の地域の暑さを基準にするのではなく送り先の地域を基準に!
そしていまだ!と思ったら後は難しく考えず、気持ちを込めて暑中見舞いを送りましょう。

スポンサードリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加